60年代後半生まれの独身女が日々考えたことをつづります


by kiriharakiri
カレンダー

<   2008年 04月 ( 15 )   > この月の画像一覧

うとうと・・・

なんだか数時間おきにウトウトと眠くなり・・・随分モヤモヤと暖かくなったからか。なんだかスッキリしない。CDやDVDは聴けず・・・でもまた注文!主にネットのHMVで買っているのですが(輸入版の種類が抱負、国内版も含めて値段も安い)、ここのアカウント情報にはこれまでの注文の総額が出るんです。かなりな金額になってます。まあ、ウィーン行きのチケットは買えませんが。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-27 23:56 | 身辺雑記
週末オペラ鑑賞会at自宅(しかも古くて小さいブラウン管テレビ!)

作品名 『リゴレット』
このオペラについてはこのブログ2008年3月22日に簡単に書いていますのでよろしければ見てください。

作曲 ジュゼッペ・ベルディ
初演 1851年

指揮 ジェームス・レヴァイン
メトロポリタン歌劇場合唱団&管弦楽団

舞台 16世紀 北イタリアのマントヴァ

主な登場人物
リゴレット(マントヴァ公爵付きのせむしの宮廷道化師)・・・コーネル・マクニール
ジルダ(リゴレットの娘)・・・イレアナ・コトルバシュ
マントヴァ公爵(領主)・・・プラシド・ドミンゴ
スパラフチーレ(殺し屋)・・・ジャスティノ・ディアズ
マッダレーナ(スパラフチーレの妹)・・・イソラ・ジョーンズ

1977年11月7日メトロポリタン歌劇場におけるライブ収録

『リゴレット』のDVDと言ったら、3月22日に『あれかこれか』の歌でリンクしたユーチューブの画像の「映画」(シャイー指揮・ウィーンフィル・ポネル監督)は外せないと思うのですが、今回はとにかく「ドミンゴのマントヴァ公爵を見たい」ということで、コレを入手しました。

観てみたところ・・・ようやく当たり!ハンサムなドミンゴ!ビンゴ!(・・・じゃあ、今までのはハズレだったのかと問われると困るのですが・・・)約半年後のウィーンでの『イル・トロヴァトーレ』では大分ずんぐりむっくりでしたから(ザッハートルテでも食べ過ぎたのかな?)・・・半年で結構変わるものなんですね。

主人公のリゴレットがマントヴァ公爵について「俺の主人は、若くて、陽気で、あれほどの権勢で、男前」と述べる箇所があるのですが、その通りのマントヴァ公爵に仕上がっておりました。(ちなみに、リゴレット本人はマントヴァ公爵とまさに正反対(年老いて、陰気で、権勢などには無縁、醜い)で、その対比がそのままこのオペラの光と影になっています。)

オペラ全体としても気に入りました。マントヴァ公爵とジルダの死について等、さらに書きたいことがあるのですが、今日は時間がないので割愛します。さらに『椿姫』も観たのですが、これについても、時間が遅くなってしまったため割愛・・・割愛だらけだ・・・。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-27 00:29 | 音楽♪

書こうと思ったのですが

時間が遅くなってしまったので・・・お休みなさい・・・。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-26 00:28 | 身辺雑記

今年初の!

今年初の!―――さて、何でしょうか。

答えは 飲酒 です。

今年度初、とか、そういう誤魔化しではありません。今日は久々にお酒を飲んだのですが、考えてみると、私の記憶が正しければ(←自信はイマイチ)、昨年のクリスマス以来、今年になって初めてお酒を飲みました!

別にお酒が嫌いとか飲めない体質ではないのですが、体重を気にして飲まないようにしていました。もともとそれほどお酒を飲んでいないのにバンバン太ったわけですから、お酒を飲まないようにしたところであんまり減量効果はないように思うのですが、それでもやっぱり飲むよりは飲まない方がいいのでは?我慢できるのなら我慢しておこう、ということで飲まずにいたら、早いもので3ヵ月半・・・。

今夜はお酒を交えて友人と沢山話すことが出来て、非常に楽しかったです。やっぱりお酒もたまには必要ですね。ワインをデカンタ1瓶分飲んだだけなのですが、結構酔った気分です。

ただやっぱり「毎日飲むべきものではないな~」とも思いました。この酩酊感は連日飲酒すれば絶対に麻痺してきて、だんだんと酒量が増えていくだろうことが簡単に予想されます。私は酒にヤられた伯父(早死に)&叔父(アル依存で入院)、ヤられかかった父(なんとかかんとか酒量を減らした)がいますので、酒に関しては絶対に少量を守ることにしております。

さてさて、次に飲むのはいつかな?楽しみです。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-24 00:17 | 身辺雑記
今日は「職場とうつ病」関連の判決が東京地裁であったようです。

---------------------

東芝深谷工場(埼玉県深谷市)で勤務していた元社員の重光由美さん(41)が、激務でうつ病になったのに解雇されたのは不当として、東芝に解雇の無効確認などを求めた訴訟で、東京地裁(鈴木拓児裁判官)は22日、解雇を無効とした上で未払い賃金や慰謝料など約2800万円の支払いを命じた。東芝は即日控訴した。

 判決などによると、重光さんは、01年4月にうつ病と診断され、同9月から療養したが、会社側は04年9月に休職期間が満了したとして解雇した。

 月平均90時間を超えた時間外労働や切迫したスケジュールが肉体的・精神的な負担を与え、うつ病を発症させたと判決は認定した。

 東芝広報室は「控訴審で会社主張の正当性を再度立証していく」とコメントした。

(2008年4月22日 毎日新聞)

------------------------

東芝側が即日控訴というのが悲しいが・・・2審も解雇無効・慰謝料支払い命令出るように!

それにしても、日本の勤め人のこき使われぶりというのは何とかならないのでしょうか。食事をしたりくつろいだり、家族がいる人(特に小さな子供!)であれば家族と談笑したり、とか、そういう最低限まともな生活(文化的生活、と呼べばいいのか?)が、全く期待できない長時間労働(そして地域によっては長時間通勤が加わる)。日々はこんな具合で、長期の休暇も勿論期待できない。せいぜい「祝日の一斉休み」(←度々書いていますが、私は勤務時間を減らす目的のために祝日で一斉に休ませるという考え方が嫌いです)で、ちょろっと休める(かもしれない)ぐらい・・・。さらに、今回のような判決が出ると「私だってそれ以上働いている!」「月90時間なんて少ない!」とか、自分のほうが酷い目にあっているのに~と主張する人がぞろぞろ出てくる―――それだけ納得いかない激務を負わされている人が多い証拠だと思います。

どうすればもっとゆとりを持って働いて幸せに生活出来るようになるのだろう?研究している人、いると思うのですが・・・「実験」するのが難しいか・・・。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-22 23:49 | 社会一般

夜中に

どら焼き食べちゃった。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-22 01:16 | 身辺雑記

疲れる夢を

今日もオペラ聴こうと張り切っていたのですが・・・

ヘンな時間にウトウトして寝てしまい、オマケに疲れる夢を見てしまいました。夢って実はとても短いと言いますが、結構な長さだったように感じます・・・しかも最後は徒労に終わる夢。目が覚めたら嫌な汗をかいていて、胃の調子までおかしい。咳が治り切っていないのも関係あるのか?

こういうとき、自分の「頑丈さ」に欠けるところが悔しく思えます。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-21 00:17 | 身辺雑記
キャアアアアア――――――!

という感じでした(笑)。

私が聴いたり観たりしてきたドミンゴは1990年以降のものが多く(←私がオペラに興味を持ったのが1990年なので)、それ以前の映像(DVD・ビデオ)も1980年代のものばかりでした。(CDでは1970年代のものも聴いています。)

で、今回初めて観た1970年代のドミンゴのオペラが『イル・トロヴァトーレ』。別に1970年代の演奏だから観ようと思ったわけではなく、ドミンゴが歌っている『イル・トロヴァトーレ』のDVDがコレだったので買っただけなのですが―――ドミンゴだけでなく、この演奏全体が素晴らしかったです!

今回聴いたディスクは・・・

作品名 『イル・トロヴァトーレ』 (←『吟遊詩人』という意味です)

作曲 ジュゼッペ・ベルディ
初演 1853年ローマ

指揮&演出 ヘルベルト・フォン・カラヤン
ウィーン国立歌劇場合唱団&管弦楽団

舞台 15世紀初め スペインのアラゴンとビスカーリア

主な登場人物
ルーナ伯爵(アラゴン王国の若き貴族)・・・ピエロ・カップッチッリ(バリトン)
レオノーラ(アラゴン王妃付きの女官)・・・ライナ・カバイヴァンスカ(ソプラノ)
アズチェーナ(ジプシーの女)・・・フィオレンツァ・コッソット(メッゾ・ソプラノ)
マンリーコ(トロヴァトーレ、ウルジェル伯に仕える隊長、アズチェーナの息子とされる)・・・プラシド・ドミンゴ(テノール)
フェランド(ルーナ伯爵の衛兵隊長)・・・ヨセ・ファン・ダム(バス〉

1978年5月1日ウィーン国立歌劇場におけるライブ収録

このオペラはストーリーに深みがないと言うか、現実味に乏しいと言うか、しっちゃかめっちゃかと言うか、とにかく一般に「難点有り」という評価がされているようです。確かに、私もあんまり「あらすじ」書こうという気になりません・・・ので割愛。興味のある方はこちらのサイトをどうぞ。話の筋は、まあ難点あるけれど、音楽は素晴らしきベルディ節、といったところでしょうか。

で、このDVDの演奏、とにかくどの歌手も素晴らしいんです~。タイトル・ロールのドミンゴは37歳ですね・・・この歌手達の中では一番若手です。何でも当初予定されていたテノールが突如降板したため、カラヤンからの強い要望で急に出演することになったそうなのですが・・・とても「突然」とは思えません。ドミンゴについて書かれているものを読んでいると、よく「ドミンゴ最盛期の~云々」という表現が出てきて「ふ~ん、最盛期ねぇ・・・」と思っていたのですが、確かにこの「1978年5月1日ウィーン」は最盛期かもしれない!と思いました。

ところで、これはライブ映像なので、ウィーンの歌劇場の中の様子も写っています。観客席、熱気に包まれています(あの歌手陣、指揮はカラヤン、しかも録画用カメラが入っているんですからねぇ・・・)。カラヤンも颯爽としています。オペラは演奏が終わると、幕の中央から歌手が出てきて観客の拍手を受けるわけですが、この歌手は特によかった!という歌手が登場すると拍手の音が一層高まります。私はこれが好きです。(だから本当は歌劇場に足を運びたい!)

それにしても・・・1978年5月1日かぁー、私小学校5年生だわ・・・。親がオペラ関係の仕事をしているとかオペラ好きとかで、ウィーンやロンドン、イタリアにでも住んでいたら、オペラに連れて行ってもらえていたかもねぇ。そうしたらもっと早くからオペラを楽しめていたのに・・・もしかしたらイタリア語とかフランス語とかドイツ語とかだって少しは分かるようになっていたかもしれないじゃない!?

あぁ、日本の低所得者向け住宅で、外国語どころかアルファベットも読めない親父の下、クラシック音楽なんて一切関係なく、家にあるレコードと言ったら『巨人の星』主題歌―――そんな生活を送っていたんだから(←だから、私は学校教育に「音楽」があったことをありがたく思っています)、無理無理無理!

まあ、今後沢山聴こう。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-20 00:38 | 音楽♪
咳がまだ止まらないのだけれど、病院へは行けませんでした。早く咳が止まってくれればなぁ。

さてさて、オリンピックの聖火リレーの出発・点火式予定地だった善光寺がそれを辞退、だそうですね。お寺側としても苦しい選択だったようで・・・。

辞退の理由は
「文化財や信者を守らなくてはいけないという安全上の問題」
「チベットの人権問題も」(先日ラサで起きた暴動も絡む)
とのこと。

聖火リレーが暴力的な騒動を起こして世間の注目を集めようと目論む所謂「テロリスト」に利用されかねないという現実は悲しいことです。善光寺に遭えてリスクを犯すことを強要することは出来ないと思います。世界はあんまり平和ではないということですね・・・。

そしてチベットでの人権問題。善光寺はチベット仏教のお寺ではありませんが、やはり同じ「仏教」ということで何らかの姿勢を示すのは当然ではないでしょうか。その点からも今回の決定は支持します。私もチベット仏教の信者ではありませんが、やはりチベットのことは「仏教」という面からも気になります。

中国でのオリンピックを巡って、中国側も、反中国側も、場外乱闘気味・・・。実際の「乱闘」に人々が巻き込まれる悲劇がないようにと願います。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-19 00:12 | 社会一般
暫く前に、「脳内メーカー」というのが流行りましたが・・・それに準えれば私の現在の頭の中は

歌♪歌♪歌♪歌♪怒怒欲欲☆☆☆☆プラシド(60歳以下限定)歌♪歌♪歌♪歌♪

こんな感じでしょうか。この一ヶ月ブログが妙な路線を突っ走っているのもそのためとお察しください。

でも、今日は久々に「一般のニュース」を見て思ったことを書きます!(←一般のニュースを見聞することも著しく減ってはいるのですが。)

ニュースはコレです~↓

塾代を無利子融資、東京都が低所得世帯向けに全国初の試み

 東京都は今年度から、受験生を抱える低所得者世帯を対象に、学習塾の費用を無利子で融資する制度を始める。
 全国初の試みで、「親の経済力の格差が、子供の学力差に結びつかないようにしたい」としている。都福祉保健局によると、対象は中学3年生、高校3年生を抱える、年間の課税所得が60万円以下の世帯。例えば、夫婦と子供1人の3人家族の場合、年収320万円以下、子供2人の4人家族の場合は、380万円以下が目安となる。
 中3には年間15万円、高3は20万円まで無利子で貸し出す。また高3には、3校程度を上限に、大学受験料3万5000円(1校あたり)を貸し出す。進学が決まれば返済を免除することも検討している。融資の申請は、今年8月までに、各区市町村に設置する予定の相談窓口で受け付ける。(2008年4月17日08時50分 読売新聞)

テレビでもこのニュースを伝えているのを見たのですが、東京都の担当者さんがにこやかに語るには「今は7割以上の生徒が塾に行っており、教育上、塾は必要なものになっている。そんな塾に経済的理由で行けないとなれば親の経済力の格差が学力格差につながることになる。それを防ぐための制度です。」(←テレビで一度聞いただけなのであまり正確ではありませんが、だいたいこんな感じのことをおっしゃってました。)

えー、どうかなぁ、これ・・・と私は思います。

まあ、塾は学校と共存している、という点はよしとしましょう。私は「塾はなくなるべきだ!」とは思っていませんから。そして多くの生徒がそこに通っている、と言うのは「事実」です。そして、そんな塾に経済的理由で行けない生徒が、この制度によって塾に行けるようになり、ひいては学力をアップさせることが出来たら―――このこと自体は悪いことではないと思うんです。

でもこの制度の目的が「親の経済力の格差が、子供の学力差に結びつかないようにしたい」だというのはねぇ・・・大きく出たな・・・。

融資額が低すぎるのではないか、中3と高3だけ?、無利子とは言え返済しなければならない=結局は借金だし、等々の「どうかなぁ?」についてはここでは置いておきます。

このような少額の融資制度を作ったところで、親の経済格差によって「落ちこぼれて」しまった子供たちの多くが救われるとはちょっと考えられないのではないでしょうか。

今、親の経済格差は広がっており、ふんだんにお金をかけた教育を享受できる子供と、そうでない子供がいる。そうでない子供も勉学を続けられるようになってほしい―――と、それこそ自分に子供もいない私がお節介にも結構強く思うのは、自分の親が経済的理由で進学できなかったからです。

当時(1950年代)は、特に田舎では高校進学率もまだまだ低く(親が住んでいたのは「ド田舎」)、進学したいのに果たせなかった生徒たちは一杯いたはずです。そういう「無念」を失くせたら!と思うのです。私自身は、母が自分の二の舞を踏ませたくない!と思って就職してお金を稼いでくれたからこそ進学出来たと思っています。(塾には行っていませんでしたが。だって月謝高いし。遠慮してました。)

今回の東京都の制度は、こういうタイプの「経済的理由で進学できない生徒」には多少の助けになるかもしれません。でも現在の「経済的理由で進学できない生徒」は違うタイプの場合が多いのではないでしょうか?

つまり、教育的機能を全く果たせていない家庭が沢山あって、そういう家庭の子供たちは人としての基本的な「いろは」を身に着けていないため、まず「勉強する」ということが出来ず、だから九九なども覚えられず、一度「落ちこぼれ」ればその後もズーッと「落ちこぼれ」たまま、そのうち世間を拗ねて「自分なんかどうせ何をやってもダメ」なんて考えるようになり、当然「進学」なんかも真面目に考える気にならない・・・とか、そういった感じのことが多発しているのが現在の子供達の間で起こっている大きな問題の一つではないのでしょうか!?そして、この場合の「教育的機能を果たしていない家庭」は経済的に恵まれていないことが多い―――のではないか、というのは単なる私の推測なのですが・・・。

こういった子供達を救うのは、学校やソーシャルワーカー等の息の長い支援ではないかと思います。家庭がダメなら、そのほか(学校・地域社会等)が助けるのです。日本では個別・局地的にそういった支援をしている所はあるでしょうが、国としてそういうことをするという意思は全然ないみたいですね。とにかく時間もお金もかかるでしょうから、そういう形の支援は。お金を使っちゃいけない、公務員を増やしちゃいけない、というのが今の世の「正義」ですから。(それとも「民活」で支援可能ですか?)

あ~、東京都は何処見てんのかな~、と考えみますと、これは多分アリバイ作りなんじゃないでしょうかね。いや~、役所の出世した人・出世する人はアリバイ作りが好きだし上手ですよ~(民間会社でもそうなのかしら)。今回の制度も「子供のために」を考えて出てきたのではなくて、「経済格差と学力格差がパラレルってことで問題になってきているから、何かやっておかないとね」ってことで出てきたのでは?―――と推測するのは、ちょっと意地悪でしょうか。少ない予算で出来る限りのことを、と頭を捻ったんだ!と怒られるかな。でもねぇ。

ところで、もう一つ気になった点は、東京や都市部以外の地域では塾通いってどうなっているんだろう?ということ。そんなにふんだんに塾があるとも思えないけれど・・・となると、地域格差の問題も孕んでくると言うことか・・・。あ、これは東京都庁の人にとっては「管轄外」ですから、あれこれ批判するつもりはありません。
[PR]
by kiriharakiri | 2008-04-17 23:16 | 社会一般